イタリア車ミーティング

  • 3_mtg_ph4thumb
    初回のミーティングです。最初はランチアデルタミーティングでスタートしました。場所は福島、裏磐梯です。皆で軽くツーリングを・・・と思いましたが賛同者が思いのほか多く(感謝です)、昼食に困ったのも楽しい思い出です。

イタリア車ミーティング、Vol2

  • 2_mtg_ph1thumb
    第2回は、デルタだけではなく、イタリアの車全般に広げました。場所は、釜房湖畔に集合し、蔵王を経由してのドライブ!前回の反省点を生かし、山形蔵王にホテルを予約して昼食をとりました。申し込み制にしたのもこれからです。

イタリア車ミーティング、Vol3

  • 4_mtg_ph1thumb
    場所を岩手高原に移しての開催です。ツーリング色が濃くなりました。参加台数も増えてきました。

イタリア車ミーティング、Vol4

  • 5_mtg_ph16thumb
    同じく岩手高原での開催でした。この時は横浜のアウトリキャンビイスコさんにご協力頂き、ゲストカーに「ストラトス」を持ち込んでいただきました。

イタリア車ミーティング、Vol5

  • 6_mtg_ph17thumb
    場所を岩手高原から、地元宮城に変更しての開催です。(変更理由は開催場所が岩手山の火山活動が活発化した為、グリーンシーズンの営業を中止するとのコメントがあったからです) リゾートパークオニコウベでの開催。このときもイスコさんのご協力でゲストカーにデルタのラリーカー(アクロポリスウィナー)本物!!を持ち込んでいただきました。参加台数は100台を越え、参加者は150名を越えました。

イタリア車ミーティング、Vol6

  • 7_mtg_ph1thumb
    同じくオニコウベでの開催です。女性向けにティーレッスン等を企画しました。

« 156 V6 | トップページ | 天気が・・・ »

2008年10月20日 (月)

サイドブレスバー装着

先日の記事で紹介した「サイドブレスバー」を取り付けてみました。

Img_0020 まずジャッキアップしてタイヤを外します。

車両はサスペンションO/Hの為にショックも外してありますのでご注意下さい。

Img_0019Img_0018 取り付ける部分はここ。

フレームに既に開いている水抜き穴を利用します。

ここにガイドボルトを仮止めしてブレスバーを仮付けし、追加で開ける穴の箇所をマーキングしておきます。

水抜き穴は別部分に開けなおします。

Img_0021Img_0022 追加穴は2箇所、ボルトサイズは10mm。

普通のドリルではフェンダーを外さないと開ける事が出来ません。

フェンダーを外さない場合はコーナードリルが必要です。

Img_0023_3Img_0024_3 開けた穴をリューターで面取りし、切りくずをエアブローしておきます。

その後ノックスドールで防錆。

Img_0027Img_0025Img_0026 完成。

触ってみると分かるのですが、この部分のフレーム部分はペラペラです。

その上にガッチリボルト止めするので効果がはっきり出ると思います。

« 156 V6 | トップページ | 天気が・・・ »

オススメパーツ紹介」カテゴリの記事

ランチア(デルタ)」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/510234/42850966

この記事へのトラックバック一覧です: サイドブレスバー装着:

« 156 V6 | トップページ | 天気が・・・ »