イタリア車ミーティング

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    初回のミーティングです。最初はランチアデルタミーティングでスタートしました。場所は福島、裏磐梯です。皆で軽くツーリングを・・・と思いましたが賛同者が思いのほか多く(感謝です)、昼食に困ったのも楽しい思い出です。

イタリア車ミーティング、Vol2

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    第2回は、デルタだけではなく、イタリアの車全般に広げました。場所は、釜房湖畔に集合し、蔵王を経由してのドライブ!前回の反省点を生かし、山形蔵王にホテルを予約して昼食をとりました。申し込み制にしたのもこれからです。

イタリア車ミーティング、Vol3

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    場所を岩手高原に移しての開催です。ツーリング色が濃くなりました。参加台数も増えてきました。

イタリア車ミーティング、Vol4

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    同じく岩手高原での開催でした。この時は横浜のアウトリキャンビイスコさんにご協力頂き、ゲストカーに「ストラトス」を持ち込んでいただきました。

イタリア車ミーティング、Vol5

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    場所を岩手高原から、地元宮城に変更しての開催です。(変更理由は開催場所が岩手山の火山活動が活発化した為、グリーンシーズンの営業を中止するとのコメントがあったからです) リゾートパークオニコウベでの開催。このときもイスコさんのご協力でゲストカーにデルタのラリーカー(アクロポリスウィナー)本物!!を持ち込んでいただきました。参加台数は100台を越え、参加者は150名を越えました。

イタリア車ミーティング、Vol6

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    同じくオニコウベでの開催です。女性向けにティーレッスン等を企画しました。

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2008年4月

2008年4月26日 (土)

バラバラ、3

ようやくバラバラだったデルタが完成しました。

結局、元々乗っていたエンジンは残念ながら使い物にはならず、中古のエンジンをベースにして仕上げました。

折れたバルブがピストントップに乗り、そのまま上死点に押し上げられた為、エンジンがロックして停止、したがって、ピストントップには大穴が開き、ヘッドには打刻痕があり、そのまま外してはいけない「プラグ」までもが外されており(イコール、プラグホールはメチャクチャ)、シリンダーヘッドにアルゴンを盛り付けて修復するよりは、違うヘッドを使用したほうが、今回の場合は費用的に安く上がると思い、そのようにしたわけです。

ブロック(シリンダー)は?と言えば・・・

ロック時に走行中だった為、コンロッドやクランクに曲がりが発生、結局エンジンを丸々交換する事になりました。

あくまでも中古のエンジンですから、シール、ガスケット等は基本的に全て交換し、分解時にチェック出来る所は全てチェック。ヘッドも先日のクルマのように完全オーバーホール出来れば良かったのですが、予算的な都合もあり、分解、清掃(バルブのカーボン落とし)、すり合わせ、シール交換、シム調整の留めました。

一緒に、ウォーターポンプ、タイミングベルト関連を一式、パワステホースの交換、クラッチ関連の3点(ディスク、カバー、ベアリング)とマスター、レリーズを含む部分まで。

ついでに、ヤレていたアルカンタラシートの張替え等、約2週間に及ぶ整備が完了したのは昨日の事(今、スイッチが切れています・・・苦笑)

エンジンを始動すると、調子が良いのですが、ラジエーターファンが回りません。

助手席側のダッシュ下にある、ヒューズやリレーをチェックし、ファン側の配線やアースポイントを点検。解決しました。

そして、もう一つの難問・・・・

IEランプの点灯です。

始動時に、IEランプの消灯を確認してスターターを回すと、すぐに点灯してしまうのです。

また、4000rpmでレブリミットが有るかのように、それ以上は回りません。

まず、点火系を疑いたくなるのですが・・・・・

Img_0008 ←これ!

スロットルポジションセンサーです。

画像のようにサーキットテスターを使うと・・・・・

Img_0009 新品は抵抗がゼロなのに対し、

←この数字・・・・

交換して完了です。

後は納車を待つのみですね。

2008年4月22日 (火)

GW休暇のお知らせ

いよいよゴールデンウィークが近づいてまいりました。

休業予定のご案内をいたします。

4/29~30と5/3~7を休業とさせていただきます。
(4/26~28、5/1~2は営業いたします。)

ご不便をお掛けいたしますが、よろしくお願いいたします。

2008年4月21日 (月)

進化剤、その後、1

4月12日の記事で取り上げました「進化剤」の件のその後です。

当日の処理作業で「気に入っていただいた方」のセカンドカーにも注入。

車両は「ミラ」、やはり距離を走っている軽自動車では劇的な変化が確認できるようです。

また、走行距離の少ないアルファ147にも施工しました。
(秋田のOさん、わざわざありがとうございました)

「あまり効果は体感できないかな?」とも思われましたが、

「いい!」のお電話を頂き、安心する同時に驚いております。

そのほか、アルファ155T/S、マセラティ222-4V、アウトビアンキA112アバルト、等、車種、年式、走行距離も様々な車両に注入し、高評価を頂いております。

こちらで「良い物ですよ」と言っても、所謂、「営業」になってしまいますので、既に効果を体感(注入処理)されているお客様が、他のお客様に勧めて頂けるのが、100の説明よりも信用性があると思います。

お陰様で初期ロットはすぐに完売し、次回の入荷は今週半ばの予定です。

施工ご希望の方は、暫しお待ち下さい。

2008年4月19日 (土)

バラバラ、2

手がオイルまみれだと、どうしても画像が少なくなります。

バラバラのエンジンのオイルパンを剥ぐってみました。

すると、「バラバラ」と言うよりは、「コナゴナ」と言った方が良い状況でありました。

オイルパンからは、「ピストンであったろう物体」が出てきて、
衝撃の強さを物語っていました。

デルタのオイルパンは、アッパーとロワーに別れています。

シリンダーブロックに付いているアルミ製のものが「アッパー」

アッパーの下に付いている、一番下の部分が「ロワー」です。

アッパー側のガスケットは、ピストンに穴が開いたせいか、丁度センターデフの上辺りで吹き抜けており、オイルが噴出していた痕跡もありました。

ここは、エンジンが降ろされている時の交換は楽ですが、車載状態だと、

ミッションやセンターデフ等を降ろさなければ交換は不可能です。

したがって、クラッチのO/H等でミッションを降ろす時に作業した方が安価に済みます。

また、ミッションを降ろす際に一緒に作業をした方が良い部分が、

Img_0002Img_0001 ←この部分。

バランサーシャフトの蓋です。

フライホイールの後ろにあります。

ミッションとエンジンの接合部分からのオイル漏れは、殆んどの場合「ココ」と言っても良いくらいに漏れが多い所です。

フライホイールを外し、後ろのプレートを外せば見えてきます。

通常のシールと違い、殆んど「ただの蓋」です。熱による、膨張と収縮を繰り返す為に、どうしても漏れやすい部分ですね。

組みつけの際、液体ガスケットを多めに(上から塞ぐぐらい)塗るのがコツです。

ここは、アルファのツインスパーク(145、155以降)も同じ部品で、同じように漏れますから、デルタと同じように作業をします。

2008年4月17日 (木)

バラバラ、1

先日の「今度はバラバラ」のクルマの続報です。

なかなか、他の入庫車両との時間的な折り合いが付かずにエンジンを降ろすタイミングがつかめずにいましたが、ようやく今日エンジンを降ろしました。

降ろして、分解した画像が以下の通りです。

Photo まず、カムカバーを剥がしました。

内部は黒く、オイルは落ちきっていて、

ブローバイガスが大量に出ていた事を物語っています。

カム山は、見る限り痛んでいないようです。

Photo_2 ヘッドを剥がし、シリンダー側を見たところです。

3番(上から)のピストンにクラックが入っています。

ピストントップには、「バルブだった物体」がのっています。

1,2,4にも金属粉が確認できます。

Photo_3 Photo_4 3番を拡大するとこのようになっています。

←上の「バルブだった物体」を取り除くと、

ピストンに大穴が開いています。

これがブローバイを大量にエンジン内部に発生させていた原因。

Photo_5 Photo_6ヘッド側は、バルブの破片が暴れた痕跡が酷いです。

既にこのヘッドは使い物になりません。

3番、インテークバルブの欠損によるものです。

これから、違うエンジンをベースにして仕上げます。

2008年4月13日 (日)

進化剤(AVALON)

先日の記事で告知しておりました、添加剤(とは言わないらしい)のデモを行いました。

製品の名称は、「進化剤」。

添加剤ではなく、「進化剤」と銘打っています。

1月にテストをし、良好な結果が出ているので取り扱いを開始する事にしました。

取り扱い開始に際し、「デモンストレーション」を依頼し、昨日のデモとなりました。

最初の注入は、友人の「ホンダ バモス」走行は約7万km。

通勤に使っており、昨今のガソリン高(今は安いですが)の為、燃費の改善を目的とした施工です。軽自動車は、排気量が少なく、アンダーパワーな為、効果が見えやすいか?と思い協力(テスト)をお願いしていたのです。

エンジンをかけた状態、所謂、アイドリング状態で、レベルゲージから時間をかけて(調整しながら)注入していきました。

商品自体は、「遅効性」となっていますが、注入直後から「音」に変化が出ました。

エンジン自体の音が静かになっていくのです。

目で見えていた振動も明らかに減少していきました。

作業後、テスト走行を終えた友人曰く、

「排気量を上げた感じ、トルクが有る」との事。
(ちなみにこの友人は、20年来の付き合いで、メカニックです)

Photo_2 これを目の当たりにしていた「ジアッラ」のオーナー「Iさん」が続いて入れてみたいとの事で2番目の処理に入りました。

こんな感じで注入して行きます。

Photo_3

Photo_4丁度、点滴のような~と言えば分かるでしょうか。

上のタンクに「進化剤」を入れ、

流入速度を確認しながら、ゆっくりと流し込んでいく感じです。

エンジンを暖機後の作業である事、エンジンの状態によって引き込まれていく速度が違うので微調整をします。

そして試運転・・・・・

明らかに音に変化が現れて、「トルクが出た感じ」。

これを見ていた、岩手から初めてお越し頂いた「Yさん」。

「じゃぁ~(笑)」という事で、続けて作業です。

ここまでの2台は「ターボ」、Yさんのクルマは「NA」ですから、参考になります。

丁度、オイル交換時期という事もあり、オイルとエレメントを交換してからの作業です。しかし、オイルの使用銘柄を変えたり、オイル交換直後は当然フィーリングも変わりますから、念の為にオイル交換後に(オイルの)暖機も兼ねてフィーリングチェックをしていただき、その後の処理にしました。

Photo_5 処理後、

「スタート時のギクシャク感が無くなった」

と、良好な感触のようです。
(遊びに来ていただいただけなのに・・・ありがとうございました)

Photo_7 その後も、デルタ エボ1のAさんもオイル交換のついでに施工。

Aさんの場合は、

「注入直後は、そんなでも無かったが、一度エンジンを止めてクールダウン後に再始動した時の音が明らかに違う」とのコメントでした。

友人のバモスについては、燃費などのデータを取り、後日公開したいと思います。

尚、「進化剤」は、お持ち帰り商品ではありません。したがいまして、通販にも対応しませんのでご注意、ご了承下さい。

また、昨日処理をしていただいた方々に、コメント等を頂ければ幸いです。

追伸、岩手のYさん、変な店ですみません(商売っ気無いし・・・笑)。懲りずにまた遊びに来てください。

2008年4月11日 (金)

アウトビアンキ、パンダ(旧型)

Img_0076 ‘84アウトビアンキA112アバルトです。

リアのホイールシリンダから、フルード漏れを起こしています。

ここは、パンダ(旧型)も弱い所です。

リアタイヤの裏側に「何か漏れている痕跡」が有ったら要注意ですね。

ジュリア

約2年間、エンジンをかけていなかった「ジュリア」が入庫しました。

Img_0067 まず、ガソリンのにおいをフィラーキャップから確認・・・。

使えるかな?

抜いてしまってから考える事にし、抜き方開始。

携行缶に移してから、再度においを確認すると・・・ダメです、廃棄しました。

プラグは外して、プラグホールからオイルを数滴入れ、手でクランキングします。

Img_0066 キャブをバラして、内部とジェット類を掃除。

各部の点検を進めます。

そして「あまり問題ない」と判断。

新しいガソリンを入れ、ポンプを動かして、念の為ライン内のガソリンを長めに排出。

プラグを戻して、IGをオン、燃料を送り込み・・・・

意外とあっけなく、エンジンは目覚めてくれました。

さぁ、残りの整備と車検だな。

2008年4月 9日 (水)

今度はバラバラ・・・

今、入庫していて作業中のクルマは、ランチア デルタ エボ2(‘94)です。

この車両は、他の所で作業中に、運悪くタイミングベルトが切れ、なんと!そのままベルトだけを交換して納車されたらしい・・・orz(なんて事だ)

物凄い異音がして、物凄く調子が悪かったらしい(当然でしょう、バルブが曲がってるんだから)、そして、そのまま走行を続けたら・・・バルブが折れ、燃焼室内でピストンとヘッドの間に噛み込み、ロックして止まったらしい状況での入庫です。

プラグは「花が咲き」(中で開いてしまい、抜けない状況)、そのまま抜いてはいけないのに、既に抜かれており、ヘッドは何れにせよ完全にダメな状況。

プラグホールからは、肉眼でダメなのが確認でき、分解を進めていくとインテーク側のバルブが折れているのも確認できました。

ピストントップも粉々で、コンロッド、クランクまでもが使用不能と推測されます。

画像を残そうと試みましたが、燃焼室を写すことはかなり困難な為、分解前に店に来てくれた方々だけが確認する事ができているんです。

暫くは、このネタで行きそうな雰囲気です。

2008年4月 7日 (月)

食事会、報告♪

Photo 好天に恵まれた4月6日。

「お陰様で11周年記念食事会」

ご参加いただきました皆様、ありがとうございました。

朝、10時半までに集合!という事で、ARP前にお集まりいただきました。

直接、現地に向かわれる方を除いて、集合を確認後、移動を開始。

Photo_7 三陸道を、仙台港北から松島北まで移動。

全員が(前車が)揃って移動する事は不可能なので、若干バラバラになりつつも、途中の集合場所を目指します。

Photo_3 松島北ICから、少し鹿島台方向に移動した所。

ここの付近の川沿いは、花見ポイントでもありますが、さすがに少し早かったようです。若干の時間調整後、再移動します。

Photo_4 マルコポーロさんには、12時ごろ到着しました。

ほぼ、予定通り。

美味しいイタリアンを頂き、話も弾みます。

楽しい時間は、過ぎるのが早いですね。

Photo_5 ご参加頂いた、総勢26名(子供5名を含みます)の皆様方、お付き合いありがとうございました。

そして、ご参加いただけなかった皆様も、11年間、本当にありがとうございました。

そしてこれからも、よろしくお願いいたします。

ちなみに・・・

最遠来は、岐阜県中津川よりおいで頂いた「しんいちさんご夫婦」、

ナンバー2は、青森よりお越しいただきました「おさむちゃん」、でした。

遠くからご苦労様でした、重ねて御礼申し上げます。

2008年4月 6日 (日)

今日は食事会です。

本日、6日は食事会の日です。

お店は休業致しますので、ご迷惑をお掛けいたしますが宜しくお願いします。

2008年4月 4日 (金)

添加剤(進化剤)

4月12日(土曜日)に、エンジン添加剤(進化剤というらしい)のデモがあります。

既にテストは済んでおり、燃費の向上、レスポンスアップ、エンジン音の低減等、確認しております。

興味のある方はご来店下さい。(処理は実費になります)

食事会の件、追加報告2

皆様、こんばんは。

6日の食事会の件、最終報告いたします。

午前10:30までに、ARP集合(直行の場合を除きます)、

11時前に移動を開始します。

現地(マルコポーロさん)には、12時前後に到着予定です。

遅れずに集合の程、宜しくお願い致します。

2008年4月 3日 (木)

締め切ります。

いよいよ今週末となりました、

「お陰様で11周年、記念食事会」

申し込みを締め切らせていただきます。

多数のお申し込み、ありがとうございました。

当日は、楽しく過ごしましょう。

2008年4月 2日 (水)

高効率オルタネーター

Alt1Alt2 Alt3 先日のブログで紹介しました

「国産改造品」です。

大きさの比較からどうぞ。

コイルに「省燃費系のコイル」を使う事により、発電時の抵抗を低くしてあります。

したがって、同じ量の発電をする際に「軽く回る」事により、
「レスポンスアップ」する訳ですね。

取り付けの際、若干の加工が必要になります。

2008年4月 1日 (火)

納車の度に思うこと

週末、納車が3台ありました。

1台は「ランチア デルタ コレッツィオーネ」のオルタネーターをコンバージョンした車両。
ブログにも掲載していましたが、高効率のモノと変更しました。

もう1台は、アルファ156の塗装修理。
残念な事に「イタズラ傷の被害」に遭われてしまい、修理依頼を受けたクルマです。

最後に、ブログで紹介していた「ヘッド&タービンのO/H」をしていたデルタです。

156のお客様は、

「こまかな傷も気になっていたから、キレイになってよかった。逆に塗装をしていない部分(傷の被害を受けなかった部分)が気になり始めた」と、プラス思考(笑)。塗装の仕上がり、と言うか、納車後のお客さんの評価が気になりますから、こういう風に言って頂ければ非常に嬉しい事です。

また、ヘッド~を作業させていただいたお客様からは、
納車後、約1時間後に電話を頂きました。

納車後に電話が入るのは、「ドキドキ」するし、「何かあったかな?」と、良くない方に考えてしまうものなのですよね。

内容は、「ターボホースが外れた」との事。

新品のサムコだし、外れない様に細心の注意を払ったつもりだったのですが、ブーストに負けて外れてしまったようです。(申し訳ありません)

でも、怒っていらっしゃるようではなく、(声の感じが)笑顔なのです。

「新品のホースって抜けやすいんですよね?」ってね。

今まで、あまりブーストが掛からず(これの修理もありましたので)、ターボホースが抜けるほどにブーストが掛かる事の方が、抜けた事よりも喜んでいただいているのが電話口から伝わってきました。

「調子が良い」

「キレイになった」

「前と全然違う」

など、時折頂ける「感謝の言葉」が、何よりも励みになるのです。

ありがとうございます。

遠方より、仙台まで足を運んで頂ける事も嬉しいですし、
信用して頂いて、大切なクルマをお預け頂けることも嬉しい事です。

クルマ屋ボケしないように、初心を忘れず、1台1台、
大切なクルマを「作業させていただいている事」を忘れないように心がけ続けます。

ありがとうございました。

皆様、今後ともよろしくお願いします。

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