イタリア車ミーティング

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    初回のミーティングです。最初はランチアデルタミーティングでスタートしました。場所は福島、裏磐梯です。皆で軽くツーリングを・・・と思いましたが賛同者が思いのほか多く(感謝です)、昼食に困ったのも楽しい思い出です。

イタリア車ミーティング、Vol2

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    第2回は、デルタだけではなく、イタリアの車全般に広げました。場所は、釜房湖畔に集合し、蔵王を経由してのドライブ!前回の反省点を生かし、山形蔵王にホテルを予約して昼食をとりました。申し込み制にしたのもこれからです。

イタリア車ミーティング、Vol3

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    場所を岩手高原に移しての開催です。ツーリング色が濃くなりました。参加台数も増えてきました。

イタリア車ミーティング、Vol4

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    同じく岩手高原での開催でした。この時は横浜のアウトリキャンビイスコさんにご協力頂き、ゲストカーに「ストラトス」を持ち込んでいただきました。

イタリア車ミーティング、Vol5

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    場所を岩手高原から、地元宮城に変更しての開催です。(変更理由は開催場所が岩手山の火山活動が活発化した為、グリーンシーズンの営業を中止するとのコメントがあったからです) リゾートパークオニコウベでの開催。このときもイスコさんのご協力でゲストカーにデルタのラリーカー(アクロポリスウィナー)本物!!を持ち込んでいただきました。参加台数は100台を越え、参加者は150名を越えました。

イタリア車ミーティング、Vol6

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    同じくオニコウベでの開催です。女性向けにティーレッスン等を企画しました。

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2008年3月

2008年3月29日 (土)

完成!

Img_00183月14日にご入庫頂き、
約2週間で作業が完了しました。

試運転と点検も完了。

Img_0019 追加オーダーを頂いた、

サムコ製ターボホースの交換も終了。

バキュームホースと同色で統一感も出ました。

明日の午前に納車予定です。

お待たせしました、K氏、詳しい説明は納車の際に♪

2008年3月27日 (木)

エンジン不調?絶好調♪

Img_0017 火が入りました。

音も静か、排気もクリーンです。

アイドリングも力強く、安定しています。

明日は、点検、確認作業をし、納車を待つことになるでしょう。

Kさん、安心しました?明日は続報の予定です。

オルタネータ

ランチアデルタ用オルタネーターです。

Img_0016 国産改造品になります。

80A、ステーターコイルに特徴があり、

レスポンスアップが期待できそうです。

少量入荷

Img_0013Img_0014Img_0015ランチア 
デルタ

エボ用

フロントウィンカー、2セットのみ、入荷しました。

セット販売のみとなります。(リプレース品です)

2008年3月26日 (水)

エンジン不調6

K様、お待たせしました、ヘッドが到着しました。
(もちろん私も待ってました)

Photo ←取りあえず「開梱」しただけの状態です。

ヘッドの面研は、100分の8mm。
修正程度で、との指示通りです。(キレイですね)

加工業者さんは、洗浄は行いませんので、確認しながら洗浄を開始。

午前中掛けて切削クズ等をきれいにします。

Photo_22

リン青銅で作成依頼した
バルブガイドです。

クリアランスも良い感じで仕上がっています。

Photo_3Photo_4Photo_5すり合わせ。

コンパウンドで

軽くすり合わせて、当たり面と幅の確認。指定どおり、外当たり、幅もOKです。

Photo_6Photo_7Photo_8すり合わせ後、ステムシールやスプリングシート、スプリング、リテーナー、コッターを組み込み、ヘッドを完成させます。

Photo_9火曜日はここまで進めました。

シム調整をし、ヘッドを搭載、エキマニ、タービンの組み付け。

到着を待っていた2日間が勿体無い・・・。

シムは4枚追加オーダーし、木曜から作業再開です。

2008年3月24日 (月)

エンジン不調5

タイトルの割には、エンジンネタではありません・・・。

・・・・と、言いますのも・・・・

部品等の到着を待つのは、気を揉み、イライラしてしまうものです。

「早ければ土曜日、遅くとも日曜には出荷します」
との外注先の言葉を信じれば、
「月曜の午前中に届くもの」
と判断し、アサイチで念の為、確認電話。

「すみません、今日出します(+色々言い訳)」
「・・・・・・・・」言葉が出ません。

でも、そんな事でやる気を落としている場合では有りませんから、
後回しにしていた作業を先に開始しました。

クラッチレリーズとマスターシリンダーの交換です。

症状は、

以前、ご来店頂いた時に試乗させていただきましたところ、
「一時停止でギアが入らず、何度かペダルを踏みなおして入る」
状況が確認できました。

オーナーの方にも念の為確認、且つ、
入庫の際に回送してくれた業者の方も
「踏んだペダルが戻らず、何度かシフトできない状況になりました」
との事なので、

クラッチマスターシリンダ及びレリーズシリンダを交換しました。

Img_0090Img_0091左側の画像、左が新品、右が装着されていた物。

右側の画像、下が新品、上が装着されていた物。

レリーズの交換の際、時々大変なのが、

錆び付いて「ホルダー」から抜けない場合。

この場合は、Assy交換ならホルダーをバーナーで炙れば外れます。インナーキットのみの交換(修理)の場合は炙ると弊害が出ますので、浸透剤などを使い、根気良く、ゆっくり作業した方が良いかもしれません。

マスターシリンダーは、「ピン」と「ストッパー」を入れるのが少し厄介ですが、時間を掛ければ何とかなるでしょう(コツは有りますけど、文章では表現できないですね)。

何れ、交換の際はブレーキフルード(スポイト等で)を抜いておく事。
コレをやらないと室内がフルードだらけになる場合がありますよ。

あとは、バキュームホースの引きなおし等の細かな作業を進めていました。

明日は早出して、ヘッドの到着を待ちます。

追記、確認したところ、本日出荷された模様・・・

食事会の件、追加報告

皆様、こんにちは。

4月6日に企画しております「食事会」に参加表明を頂いた皆様、

ありがとうございます。

現時点まで決定した内容を報告いたします。

会費 3500円(1名、飲み物別)

時刻 マルコポーロさんにて、お昼の12:00~頃から

AM10:00にARP集合、10:30に移動開始で、おおよそ12時に到着予定。
(現地集合も可能です、その場合も先にご連絡下さい)

注、飲酒をされる方は、乗り合いで行きますので申し込み時に申し出てください。

申し込み受付続行中です。

「参加するぞ!」の申し込みはお早めに、宜しくお願いします。

ヘッド到着せず・・・・

一昨日、昨日とヘッドの到着を心待ちにしておりましたが、到着しませんでした。

昨日は、ヘッドが到着したらすぐに組めるように、バルブスプリング、スプリングシート、リテーナー、コッター、カムシャフト、カムキャップ等の清掃作業や、タービン周りの組付け、欠損ボルトの取り外し、ネジ山の清掃(修復を含む、タップ、ダイス掛け)等、を進めていました。

この作業だけでも数時間掛かります。

全て手作業で、パーツの1個1個を確認しながら、異常が無いかを見ていくわけです。

今日、届けば組付け開始です。

頑張ります。

2008年3月21日 (金)

エンジン不調4

ヘッドは、早ければ明日、取引先を発送になるようです。

その間に作業、点検を進めます。

Photo_2 タービンとマニホールドを切り離します。

取り付けナットの錆が酷く、固着していた為、リューターで削りながらの作業です。何れにせよ、ナットは交換ですから、ボルト側を損傷しないように気をつけて作業を進め、約2時間後に分離しました。

Photo_3 運良く外れたナットと新品の比較です。

ココの部分は、取り外したら、ナット及びボルトを交換しておいたほうが次回の作業が楽におこなえますよ。

Photo_4Photo_5EXマニホールドのポート側、及びフランジ側のカーボンの様子です。

燃焼状態が悪い事が伺えます。

Photo_6Photo_7 タービンのフランジ側とアウトレット側の画像。

EXマニと比較してみてください。

オーナー了解の下、タービンのO/Hも行います。

タービンのO/Hは、既にリビルトの物を作っていますので、基本的にそれと交換、O/Hに掛かった費用をご負担いただいています。

Photo_8左が取り外したもの。

右がO/H済みのタービンです。

リビルトしておく事で、納期を短縮しています。

Photo_9バルブのチェックです。

全部で16本。

イン、アウトをご覧下さい。

Photo_11Photo_12左の画像がIN,右の画像がEXです。

インテーク側も「オイル下がり」の傾向にあったのが分かると思います。

EX側は、バルブシートとの当たり面に、かなりの

「カーボン噛み込み」が有ったようで、殆んどシートとの密着が得られていないようなのが分かると思います。

リフェースして修正し、再使用することも可能ですが、ガイドの入れ替えも行いましたので、バルブは新品がベストと判断し交換しました。

今は「社外品」の流通もあり、安価に入手できるので助かりますね。

2008年3月20日 (木)

エンジン不調3

シリンダーヘッドは、加工からまだ戻りません。

その間に、ピストントップのカーボン清掃とシリンダーの点検を行いました。

Img_0074 カーボンの除去には、ワコーズのリムーバーを使用してます。

「ただコレをかければ剥がれる」なんて事はありません。

溶液が染み込み易くなるためにも、ある程度、カーボン表面を剥がす作業が必要です。本体に傷をつけないように、カーボン表面に傷をつける感じ、と言えばご理解いただけるかと思います。

販売価格 1995円(本体価格1900円)

Img_0073_2

カーボン除去後のピストントップです。

前に書いたとおり、カーボンが柔らかく、比較的剥がしやすかったですが、もちろん単純にスプレーを吹きかけただけでは剥がれませんでした。

清掃作業と同時に点検作業も進めます。

すると・・・・。

Img_0072 3番シリンダーの側壁です。

錆び(?)のようなものが発生していた事を物語る形跡です。

この痕跡は、1、3番に残っていました。

多分、(エンジンを)動かさなかった時間が長めに有ったもの、と推測できます。

週末にはヘッドが戻る可能性が出てきました。帰ってきたら、すり合わせとシム調整が待っています。

2008年3月17日 (月)

エンジン不調2

PhotoPhoto_3 前回の続きです。

排気から、若干オイルを噴いている状況だった為、まずブローバイ周りの点検を進めました。

画像はリターン部分のバルブです。外して清掃し、確認してみると、外側に変形箇所が見られ(オイル漏れ跡もあり)、まずは発注しました。
その他のラインは現状問題なさそうです。

Photo_4Photo_5

ここも要点検箇所です。バキュームタンク部分。

切って詰めるだけだと、亀裂が再発します。

ここはホースを交換します。

Photo_6 パワステのホースは、違う形のホースを無理に取り付けしていた為、取り回しに無理が出ていたので、オーナーの了解の下、交換しました。

これの為に、前述のバッテリーケーブルの擦れになったのかもしれませんね。(上側が装着されていた物、下が交換する部品です)

Photo_7 1,4のみ、カーボンを落とした所。

2,3は未清掃です(比較の為)。

カーボンは柔らかく、燃焼温度が高くなかった事を物語っています。

Photo_8 ヘッドが加工を終えて帰ってくるまで、1週間から10日。

その間に進める作業もありますので頑張ります。

ちなみに、ヘッドの加工内容は、

①バルブガイドの作成入れ替え
デルタのガイドは、ガタが出やすいので交換します。新品の純正ガイドを使用しても、最終仕上げはリーマーでさらうので、同一素材で作成入れ替えをした方が費用的に安価に収まるようです。

②シートカット
ガイドを入れ替えると、必然的にシートカットが必要になります。バルブの当たり幅は、狭い方がシール性(気密性)が良く、広い方が放熱的に有利です。シール性が良い理由としては、カーボン等の異物噛みが起こりにくくなる為ですね。
今回の発注では、なるべく外当たりで、あたり幅は0.8mmに指示しました。

③セット長合わせ
バルブシートをカットする際に、一番低い(低くなる)シートに高さを合わせて削ってもらいます。こうする事によって、燃焼室容積を均一化できます。ちょっとしたオーダーで可能なので、いつも一緒に加工依頼しています。

今日はここまで。

2008年3月16日 (日)

お陰様で11周年♪

今年の3月29日をもちまして、お陰様でARPは11周年を迎えます。

本当にありがとうございます。

つきましては、4月6日(日曜日)に、恒例となりました「食事会」を開催します。

場所は、涌谷町「トラットリア マルコポーロ」さんにて
(今年もお世話になります)

時間、会費等、詳細が決まりましたらご報告いたします。

「事前にお申し込み(ご予約)をARPまで、よろしくお願いします。」

エンジン不調

  秋田より、新規のお客様にご入庫いただきました、ありがとうございます。

オーナー「K氏」のご了解も頂き、報告を兼ねてアップします。

さて、車両は「ランチア デルタ EVOL1」です。走行距離は、約12万km。

車を見せていただくと、アイドリングが不調です。ドドドドド・・・と波打つ感じは無いのですが、キレイに回っていません。回転数を上げれば揃うような感じです。

色々と点検を進め、コンプレッションをチェックしました。

プラグを外すと、1,4がキレイに焼けており、2,3が燻っています。

ゲージにて測定開始、

1回目、1番11k、2番8k、3番7.5k、4番11k

2回目、1番11k、2番8k、3番8k、4番11k

プラグホールから、エンジンオイルを少量注入し、

3回目、ほとんど変化なし。

エンジンの圧縮不良と判断しました。この段階では、「多分ヘッド」

オーナーに連絡後、「O/Hを」という了解(判断)を頂き、分解に入ります。2_3

まず、気になったのがクーラント。

色が悪く、水温が高め(若しくはオーバーヒート)の経歴があったかな?、と推測されます。

オーバーヒートした車両は(理由は不明ですが)クーラントに錆が混じるようです。この車両もそれに近い色でした。Photo_2

入庫初日の作業は、最終回答を頂いたのが夕方でもあり、この状況までで作業を終えました。

翌日、

いよいよ核心のヘッド脱着です。

Photo_3 その前に、また気になる部分を発見しました。

この車両はトランクルームにバッテリーが移設してあり、そこからケーブルをエンジンルームまで引いてありました。

丁度、エアコンコンプレッサーの裏を通して引き込んでありましたが、画像の通り、コンプレッサーと接触していて+コードが剥き出しになりかけていました。発見が遅ければ車両炎上の可能性もありました。

ここから同じように引き込まれている方は要注意ですね。

Photo_52_4Photo_6Photo_7

ついでに、分解前のタイミングベルトのたわみ量を載せてみます。

かなりベルトが伸びているのが確認できると思います。

Photo_8Photo_9

ヘッドを降ろしました。

ピストントップ、及びヘッド側カーボンの状態です。

2番と3番のEXバルブの色が悪いのが分かると思います。多分、原因はこれであろうと推測しました。

ここから確認作業に入ります。

Photo_1012_5まず、IN、EX、共、カムシャフトを外して、ヘッドを(燃焼室が上に向くように)逆さにします。

そこにガソリンを入れています。

ガソリンは浸透性が高く、バルブの密着が悪いと漏れてくるんです。

画像で分かるとおり、2番と3番のEXポートからガソリンが漏れてきました。

思ったとおり、バルブの機密性が悪く、圧縮が下がっていたものと確認できます。

特に3番は、見る見るうちに燃焼室に有ったガソリンが減って行きましたから、特に圧縮が低かったのは納得です。

確認作業を終え、最終分解と清掃に入ります。(続きます)

2008年3月13日 (木)

ようやく・・・

ようやくブログを引越ししました。

まだまだ再構築が必要ですが、のんびりやっていきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

2008年3月10日 (月)

お陰様で

マセラティ222-4Vが納車完了しました。

納車を心待ちにされていた事と思います、Oさん、大変お待たせしました。

また、ご協力いただきましたS氏に重ねて御礼申し上げます。

ありがとうございました。

さて、その「マセラティ」ですが、最終的に難航した理由は「データの無さ」です。

一部解読した部分を公表します。

幸いにも、2台並べて比較する機会を得ましたので細部を確認すると、

有るべき合いマークが無かったり、有ったり・・・要は部品が細かに違うんです。

基本的に、ほとんどの車両は、

1番シリンダーの圧縮上死点を出し、カムスプロケット等(カムシャフト自体に有る場合も有る)のいわゆる「合いマーク」を合わせてタイミングベルトを掛けるんです。

しかしながら、今回手がけた車両は、タイミングベルトのコマ飛びによる修復。

通常のタイベル交換であれば、合いマークを合わせて、もしくはマークが無い場合は(後で自分で)マーキングを付けて、同じように復旧するのが基本作業になります。ですので、既にコマがずれている状況に合いマークを付けられる状況ではないのです。

ところが、いざ完成に近づき、ベルトを合わせる為にデータを探すと、

「もの凄く少ない」事実が待っていたわけです。

これでOK!までは組んだものの、最終的な確認は必要ですからね。

解読した一部を公開します。(ただし、全てのマセラティに当てはまらないのでご注意!)

Photo この画像は、S氏にお借りした方の画像です。

1番を圧縮上死点に合わせると、クランクプーリー上にマーキングが出てきます。(これが預かっていた方には有りません)

基本的にフライホイールの外周部分に刻印されていますが、外周上に有るために車載状態では刻印を見る事は不可能です。また、刻印を合わせる為のマークも存在しません。

したがって、1番のプラグホールからダイヤルゲージを使い、実測し、マーキングするのがベストだと思われます。

Photo_2Photo_3これは、左右のカムシャフトのスプロケット部分です。

左はおおよそ12時方向、右は2時位の所にポンチマークがあります。

ここに、カムスプロケットの2本切り欠きマークの真ん中に合わせます。

ただし、これも個体により装着されている部品が違う場合が有るので一概に同じとは言えません。なぜならば、もう1台の車両も違うものが付いていたからです。

この状態でデスビを入れればOKでした。

いやぁ・・・難航しました(する理由をお分かりいただけたかと思います)。

ところで、確定申告も終わり、休日返上で色々な事をしていた為、

明日は臨時休業します。(すみません)

ですので、火曜、水曜と連休いたします。ご了承下さい。

2008年3月 8日 (土)

掛かりきりの・・・

ずっと手を掛けていた「マセラティ」に、今日、(始動確認のみですが)火が入りました。

データが少なく、かなり難航しておりましたが、偶然にも同一車両をお持ちの方に車両をお貸し頂けないか打診をしましたところ、快く車両を提供してくださいました。

お陰様で大変参考になり、無事に火が入りました。

大切な愛車をご提供頂きました「S氏」に心から感謝いたします。

本当にありがとうございました。

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